海街diary

작성자Jote|작성시간26.06.22|조회수3 목록 댓글 0

요청하신 대로 일본어 시놉시스의 모든 한자(및 일부 읽기 어려운 글자) 바로 뒤에 괄호를 넣고 히라가나로 요미가나(읽는 법)를 추가했습니다.

​🇯🇵 일본어 시놉시스 (히라가나 표기)

​鎌倉(かまくら)の祖母(そぼ)の残(のこ)した家(いえ)で暮(く)らす、香田(こうだ)家(け)の三(さん)姉妹(しまい)。しっかり者(もの)の長女(ちょうじょ)・サチ、酒癖(さけぐせ)は悪(わる)いが情(じょう)に厚(あつ)い次女(じじょ)・ヨシノ、マイペースな三女(さんじょ)・チカ。彼女(かのじょ)たちのもとに、15年(ねん)前(まえ)に家族(かぞく)を捨てた(すてた)父(ちち)の訃報(ふほう)が届く(とどく)。

​葬儀(そうぎ)のため山形(やまがた)へ向かった(むかった)三(さん)姉妹(しまい)は、そこで腹違い(はらちがい)の妹(いもうと)である中学生(ちゅうがくせい)の四女(よんじょ)・すずと出会う(であう)。すずは、身寄り(みより)をなくしても健気に(けなげに)、そしてどこか大人びて(おとなびて)振る舞って(ふるまって)いた。

​葬儀(そうぎ)の帰り際(かえりぎわ)、サチはすずに「鎌倉(かまくら)で一緒(いっしょ)に暮らさ(くらさ)ない?」と声(こえ)をかける。すずは「行き(いき)ます」と答え(こたえ)、四(よん)姉妹(しまい)としての新しい(あたらしい)生活(せいかつ)が鎌倉(かまくら)の古い(ふるい)一軒家(いっけんや)で始まる(はじまる)。四人(よにん)がそれぞれの想い(おもい)を抱え(かかえ)ながら、本物(ほんもの)の家族(かぞく)になっていく一年間(いちねんかん)の物語(ものがたり)。

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