祈願祭の精誠と霊界の共助
2005年8月2日(火)、漢南国際研修院
* このみ言葉は世界指導者会議の時午後にされたみ言葉。
(キム・ビョンウ金炳佑会長が報告)(拍手)
孫(大旿)博士! 「はい。」 最近に北京でなされる自分が知る話をしてあげなさい。 「はい。」 昨日一昨日の夕方に電話が来たか? 「はい。今朝も通話しました。」
UN平和軍聖戦追慕連合会と中国の摂理に対する報告
(ソン・デオ孫大旿博士がUN平和軍聖戦追慕連合会の行事などに対する報告)
「・・・・・・そこで郭会長様にお会いすると郭会長様が何と言うのかと言えば、‘いや、この人たちの目が高いのだ。’ と言ってとても本当に良かったのだ。そこでとにかくその日の行事をすべて終わってはこの人たちを戦争記念館に連れて行きました。行ってすべて見て回るようにし、またもう一つのチームは・・・」
その戦争記念館が戦争博物館だ。「戦争を記念するということがおかしいでしょう。」 博物館の看板を見なさい。それは一つしかない、有名なのが。「はい。」
「・・・・・・私達も来る人が誰であるのかもすべて知らないがこの人が名簿を見れば重要な人士をぴたりと選んでこの人たちをよく管理せよとし、本当に助けが多かったです。今回の行事にすべて従うのだ、一つも抜かず家に行って眠り、朝早く来て我々とともにご飯を食べバスに乗って通い、開幕前にも追い出してアボニムに礼物を捧げる時のようについていってこのように横に挨拶をするとアボニムが‘今回本当に苦労したが感謝します。’ と言うそのような意思表示を自分がささげたと本当に感謝すると言いました。本当に今回恵み多くアボニム、よく終わりました。感謝します。」(拍手)
「簡単にお話しします。パク・クムスク(朴琴淑)会長が4日の日の夕方にアボニムにお会いしに来ると言います。」 その人たちに話してあげなさい。「はい、そこで・・・。」 すべてが関係するので関連して世界的な関連をしなければならないのだ。普通の事ではない。
「・・・・・・だから私は日久月深(訳注; 歳月の流れと共に待ちわびる気持ちのひとしお切なることを言う) 今回の北京大会が問題でなく、アボニムが北京に、中国に入られて中国の最高指導者にアボニムとの紐帯関係やアボニムを堂々と中国に公式的に堂々と話が出来るそのような日が一日も早く来るようにするこのような所に知恵を集めみ旨を集めなければならないというそのような考えをしながら百方に努力をしています。良い事も多く実を結ぶようにします。」(拍手)
昼食だ、これが? 「はい。」(笑われる)麺か、何か? 「ジャジャン麺を準備しました。」 ジャジャン麺を一度まぶしてそれが長ければ切って食べるのに早く食べられないのだ。早く食べて上がってきなさい。さ!(敬拝)(昼食)
(指導者たちが集まる) そこにいるだろう? そう。さ、早く入って来い そう。「立って線を合わさなければ。前に来た人から、前から合わせなさい。(オモニム)」 どこに行った? 韓国の奴らは何人になる? 「ここにいます。アボニム。」 何人か? 「孫大旿博士は少し見ることがあると・・・。」 「韓国人は別にいない。キム・ボンテ(金奉泰)、ファン(黄)、ソン(宋)、それだけしかいない。(オモニム)」
重要な人は全部集まると言って懐疑して重要な指示をしようとしたのだ。「下にいるでしょう。」 いるだろうと? おればすべてよいが・・・。呼びなさい。さ、挨拶して座りなさい。(敬拝)
霊界と切れないように祈願祭を継続しなさい
オモニ、フンモ(訓母)ニム出て来なさい そう。「出て来なさい。(オモニム)」 祈願祭に対して話を少ししてあげなさい。世界的にこれからそれをしなければならない。霊界と関係を結ばなければ発展しがたい。天使世界を動員し霊界を動員しなければならない。
そのような時になったが、それをしようとすればそうたりうる条件を地上に連結させてあげなければならない。食口が一つになってそのような面に関心を持ち、特別な祈祷であるとか特別な事を決めてそれを標準として目標を達成するためのこのような事を継続してしなければならない。これを切っておけば霊界が連結されずに切れてしまうのだ。祈願祭、日本で祈願祭を一度し、やめていたが初めて今するが、中間に来られるこのような事がないように話を少ししてあげなさい。「はい。」 (キム・ヒョナム金孝南訓母様が報告)
「・・・・・・そのためにチョンピョン(清平)に来ることは私が見る時はぴたりと私がしてでなく損害を見ることはないとみます。天運をもっていけば行くのであって、損を見るという考えはしない為に祈願祭であれ文化であれ、清平の歴史であれ共助されるのが結果的に個人、家庭がよく生活する道であり、また統一家において本当に今後発展伝道できるそのような道だとみている為に多く共助して下されば・・・。」 フンジンニム(文興進様) テモニム(大母様)煩わしいとしても多くの助けを受けられればと思います。いつも父母様本当に感謝します。私があまりにも不足していつもアボニムにに報告も思い通りできなくて・・・。」
天は不足な人を好むのです。、サタンは驕慢な人を好み。 「はい。感謝します。」(拍手)
海外に宣教師が多く出て活動すれば保護を受ける
何時に行かなければならないと? 6時? ここから何時に出なければならないか? 「明日朝に行くと延期をしました。(ユ・ジョンオク劉正玉)」 今日行く人は何時か? 「延期しました、明日行くことに。」 すべて延期した? 「はい。」 それでは延期したとすればよいのだ。「はい。」 それでは明日何時か? 「明日午前から今や行かなければなりません。」 ウム、明日訓読会の会議をしここの場を少し流れてスーッと市内もどこを見て回るか? 「朝に訓読会の時間に参加し、朝9時の飛行機ですから早く出なければなりません。」 早く出る? それではだめなのだ。「はい。」
皆さんが今からは国を責任づける時が来た。国を責任づけなければならない。国が入籍する時が来たのだ。個人・家庭時代、その国だ。そこで韓国も8月20日まで4千8百万? 4千7百万? 「4千8百万です。現在2千1百万しました、50%。今やピースカップのサッカーが終わったために本格的にまた・・・。」
その祝福してあげた人たちの名簿をもって祈祷してあげなければならない。名簿をつくってそうすれば今や皆さんの先祖たちが、皆さんを共助したその霊たちが皆さんに対して共助することよりも自分が祝福した名簿を中心に共助するのが数十倍ほど助けになるのだ。食口がそうすれば増えるのだ。
皆さんは直系の系統よりも自分の一族の為に働いたのでなく人のために働いた事が効果がもっと大きいのだ。そう、アベル自体がカイン世界の為に犠牲にするのが蕩減量がぴたりと合うことと同様に、皆さんが皆さん自体の国のために活動することよりも人の国・・・。皆さん、国家的メシアになっているでしょう? メシアだ。
国家的メシアの任命を受けた人、手をあげてみなさい。これ以外にいないのか? 「先輩の家庭たち・・・。」 先輩の家庭たち! 「はい。」 その後ろにいる人たちは? 「日本にいた為に・・・。」
日本では代表たちだけ出た、すべて出てなかったのか。「今回には該当がだめな状態でした。」
今からでも早く日本が活動するようになれば宣教師を多く送らなければならない。外国の為に日本自体が出て活動すれば、外国のカインたちがアベルの位置に振り替えれば出て宣教した人たちを逆に、皆さんが捨てて行ったその子供たちを入ってきて保護するということだ。
そのために息子娘であるとか必ず仕事を継続しなければならない。だからカインの為にアベルが伝道すること犠牲することの代わりに負債を返してあげることと同様のことだ。
負債を返してあげたとすれば負債を返してあげて解放されたその直属は、皆さんの家庭を無視し、息子娘を無視し、アベル的な存在を犠牲にさせてカインを助けたことと同様に、あちらでは今自分の名簿に右に生まれた人と同様になるために弟たちを中心に皆さんが助けてあげることと同様にカイン世界の人がこのようにためにするのだ。
祈願祭の意義
そこで先祖たちが逆に動員して皆さんの一族たちを霊的に協力することによって呼んで行くのだ。その為に人のために犠牲にすることは損することはないというのです。先生のようであれば何、全面的に国とか何とかすべて捨てて出て働いたが、結局はその恵みを受けた国は韓国の国と先生の家族、息子娘の為に兄として侍る遊びごとをするのだ。
我が家で言えば、わがシンジュン(信俊)に対しておばさんたちが信俊がお兄さんだというのだ。その言葉が合うのだ。水が水平にならなければならない。高い所にあれば必ず流れて行って満たされれば、そこにたくさん満たされればそこの水が呼べばこちらに来るのだ。その為にいつも休まず人のために投入する人は自分の後孫と自分の先祖たちが恵沢を受けて復活できる数が起こるのだ。それは何、原理的なのだ。
空気が空になれば世界の流れが空気であればどこであれ来て埋めなければならないのだ。穴が開くようになれば空気が世界で `ヤ、穴が開く。行こう!’と言って命令することと同じくこの穴を空気自体がそのように動き始めるのだ。
そのためにその方向を中心とした相対的な基準をどのように私が立てるのか? そのようになればどこに行って、外国に行っても外国を自分の家庭と同じく考えながら、年が多い人のために家庭のおじいさん、おばあさん、その次にはおばさん、その次にはサムチョン(삼촌 : 父の兄弟)、何のサチョン(사촌 ; 父の兄弟姉妹の息子・娘;いとこ)の兄さん、全部関係を結んだことのように考えて助けてあげれば、彼らが助けを受ければ必ず我々に来て共助するのだ、皆さんの親戚になって。
霊界にいる先祖たちは皆さんがそのような事を早く早くしてくれることを願っているのだ。二重だ。直接的な伝道をして伝道を辞めず、その人たち親戚であっても連結されうるように必ず・・・。それでは皆さんが今や祝福をすべてしたとすれば、皆さんの直接的な相対がいなければ皆さんの親戚と皆さんのサドン(사돈; 結婚によって結ばれた親戚関係;姻戚)もこれからはそちらに流れて行くのだ。穴が開けば流れて行くじゃないか? 同様にそのようになるのだ。だから休まず仕事をしなさいというのだ。
そこで今、祈願祭には自分が願うものが何か、自分が罪を犯したとすれば私はこれこれの罪を犯したのでそのような事を蕩減するためには案内する人がいて祈願祭の条件の前に自分がある時、ある時にお金を使ったこと、何らかの悪いことをしたこと全部書けというのだ。書いて燃やすのだ。そこでそこにいくらづつ条件を立てる。
条件、これは恐ろしいのだ。皆さんがいくら偉大であっても1点の条件だけ引っかかるようになれば完全な人になりえない。どこであれ条件だけかかるようになれば完全な人になりえない。どこであれ条件だけかかればその条件を逃れる時までは自分の思い通りに行くことが出来ない。条件を解いて行かなければならない。
世の中の鳥であれば鳥たちが巣に小鳥達を産んで馬のたて髪と尾の毛に払われておいたものにかかるようになればその払われにかかったものを抜けなければならない、いくら忙しい事であっても、小鳥たちが死んでも仕方ないのだ。それを逃れる前にはだめだというのだ。だからその誰が助けてあげれば助けてあげた人に対して謝礼をしなければならない。
必ず助けを受けたとすれば助けを受けたことに数分の事であっても私が条件を立てて霊界の、天の恩賜(おんし)を願えばその条件が問題だ。条件は撤収させることが出来ない。条件を撤収させず残ったとすればそこに対することは、条件を立てた人の要求に対することをその相対世界は埋めてあげなければならないのだ。祈願祭がそうだ。
精誠を捧げた人はサタンも無視できない
祭祀(訳注; 神や祖先を祭ること)をし時祭(訳注; 季節ごとに行う宗廟の祭祀)をし、宗中(訳注; 一族;一門)が集まって先祖の祭祀(法事)をするじゃないか? それも全部平準化させなければならない。それではその時祭を捧げるのに誰が精誠を捧げるのかと言うのだ。精誠を捧げる時、一番の先祖よりも自分といちばん近いおじいさんから精誠を捧げるようになればそのおじいさんのおじいさんたちもまた精誠を捧げ、このようにあのてっぺんまで上がって行く。てっぺんまで上がって、上がって行って残るようになれば下りて来るのだ。これが下りてくれば皆さん祝福を受けた人たちが恵みになるのだ。
だから国を探す時までは皆さんが投入して忘れてしまう遊びごとをすれば、国を求めた次にはその国に悪くした人たちは返さなければならないし、よい国が横にあれば横に対して投入したとすればその先祖たちは投入した所に対して返さなければならないのだ。
そのために熱心に努力する人が勝利するのだ。世の中もそうじゃないか? 勉強であれば勉強、熱心にする人が先立つ。勉強してよくなるようになれば自分の家庭だけの為の物でなく国を生かすようになれば数多くの一族が5段階を越えて、個人時代・家庭時代・氏族時代・民族時代・国家時代の5段階を越えて国の仕事をするとか国の為になればこの4段階圏内の人はここで功を立てた恵沢があれば、こちらに受ける人がなくともここに全部分け与えるのだ。
自分の一族の5段階まで国を求めれば国を求めたその基準でより投入するようになれば、4段階の基準の誰であれ恵沢を受けることのできる場に入って行くのだ。その為に聖人であるとか聖者の教えはそれだ。
数千年前に教えたみ言葉を中心に数千年後に実践するようになれば、数千年その恵沢権に、孔子であれば孔子、儒教であれば儒教、あるいは仏教であれば恵沢圏内に入るすべての人たちがここに全部投入するのに、水道局の水がパイプが大きければ大きい通りに行き、小さければ小さい通りに行く。大きい通りに行きたくともパイプが小さければだめなのだ。仕事を沢山したことはパイプの大きなのを広く遠くまですればそれほど無尽蔵の水を、水道の水をすべて吸い捨てるのだ。そこでそれを知らなければならない。
そのために夫婦どうし生きながら夫婦どうし家庭たちを全部良いようにつくらなければならないし、家庭家庭に対して生きるようになれば家庭家庭どうし蕩減をする遊びごとをしなければならない。そこで何らかの祝宴をするようになれば、お土産が来るようになれば分けて食べ兄弟の家庭と共に過ごすようになれば、霊界の自分の先祖たちが行っておれば霊界自体が交流が生じるのだ。だから地上がどれほど重要であるということを知らなければならないのだ。
そこで慰霊祭、祈願祭のような事をこれから全世界的にすることによって天が恩恵を膨らしてくれるこのような時代において皆さんが少し精誠を捧げるようになればそこに対する恵沢が多く四方から返してあげることのできる道が連結されるということを知らなければならないのだ。
世の中でもそうだ? サタン世界でクッ(굿; 巫女が供物を供え歌舞を演じて神に祈り願う儀式)をするようになれば、굿 の見物に行くだろう? 「はい。」 굿 の見物に行く時、 굿 の見物に行くその家に行って何か得て食べようとして行ってはならないのだ。助けるために、助けるために行かなければならない。
サタンも助けてあげる人は、そこで一番善なる人に、自分が 굿 を通して受けたのが百であるとするようになればそこの善なる人に5%であるとか10%を分け与えるのだ。その 굿 といる家の事情を知って何の条件を立て精誠を捧げたとすれば精誠を捧げた人に10%に該当するのをサタンも助けてあげるのだ。そうじゃないか? 殺人魔たち、マフィアも自分の友を助けてあげるようになれば仲間になって助けてあげることと同様なのだ。
霊界の先祖たちを解放させてあげる祈願祭
そのために人を差別するなと言うことだ。私は統一教会に入って若い人を伝道するというそのような考えをするなと言うのだ。人の価値は同様だ。おじいさん、そのおじいさんの前に走って行った人たちが多いときは多くの根がかかっている為に1つの中心の根であれば引っ張っても全体がぬかれるのだ。
そのために我々は今国家時代に来た為に宣教を多く送らなければならない。そこで日本の国が解散をしなければならないが、解散をしようとすれば日本の国の1億2千5百万するようになれば日本ですることより日本の人が外国に出て、世界に出て自分の民の為のもののようにすれば数十倍日本自体内に天の福が霊界で共助して助けてあげるのだ。
このように助けることが出来る時が来たのだ。その為に共助を受けて、このような祈願祭を共助しながらするようになれば相当に助けになるのだ。わかるか? そのためにこのようにすることによって霊界の先祖たちを解放させてあげるのだ。条件をもってこのように小さい条件でするのでそれが何代か? 3代を歩んで3代が一つになってするようになれば3代権がどれほど大きいのかと言うことだ。一人することよりも一代が家庭が合わさって、一族が合わさってすることが大きいのだ。
そう、時祭のようなのがそうだ。韓国の時祭法のようなものは恐ろしい法だ。難しい峠を越えることが出来る、天の共助の道を取り除けることであるのだ。先祖も良く、自分の国も罪の全てのダムを壊してしまって高い場に上がって水平の場に早く到達できることだ! わかるか? 何の祭り? 「祈願祭!」 祈願祭!
あんたたちの先祖たちをすべて解怨したか? 「はい。」 韓国と日本とアメリカであるとかその他の国もすべてこれをしなければならない。
ファン・ソンジョ(黄善祚)! 「はい。」 清平に行って先祖を解怨し祝福式多くしてあげたか? 「そうしました。」 体験したことに対して話を少ししなさい。「はい。」 一番初めにはよく信じなかったのではないのか? (笑い) 神学を学んですべてこうだったために・・・。既成教会では何、サタンについていかずすべて切ってしまいなさいというが、切ってしまってはだめだ。「全部信じたが・・・」 どれほどしたのか? 「私が協会長をする時まで、92代までしました。(黄善祚)」 「今は105代までしました。」 今は誰がするのか? 「私がしています。(キム・ボンテ金奉泰)」 そうか? そう、それを話してみなさい。(黄善祚前協会長の証し兼報告)
「・・・・・・そこでいずれにせよアボニムの指示でない以上は一度も私がその先祖祝福式を抜いたことはありません。それはそれだけの意味もあり、また協会長の職務としても重要なものであるともいうがまた自らそれだけ強く感じられるためにそれと同じことを忠実に私なりに修行をして来ました。感謝します。」(拍手)
他の人たちもそのような体験がある為に統一教会にくっついている。自分のその体験があれば体験した内容、人だけもっと話して見なさい。(黄善祚前協会長の証し継続)
「・・・・・・そこで私が朝の7時に気になって教会長に電話をしました。‘ヤ、どのようになったのか?’ と聞いて見ると ‘いま新聞を見ています。’ そうか。少し戻ってきました。新聞を見ているのだ、今から。そして午後の3時に電話を受けると ‘会社に出勤しました。’ と言うのだ。そう、今は正常になりました。そのような内容の霊的な体験たちが・・・。はい、感謝します。」(信俊様が入ってくるや拍手)
「ハラボジ一度臭いを嗅ぐようにしなければ。(オモニム)」 そう、そう、そう! 「話しなさい。(オモニム)」 「終わりました。(黄善祚)」 「拍手!(オモニム)」(拍手)(笑われる)
これをこのようにしているのでこのように真似だけするのか。しっかりしなさい、こいつら! 何をするのか、これは? アイゴ! 「気を与えるのだ、気を。(オモニム)」 お前も今やハラボジに似て役事を沢山する。アイゴ、あちらに出ようと。出よう、そう。ハルモニ! 「はい、ハラボジの匂いを少しかいで・・・。ハラボジの所に行きなさい。声が聞こえるから。」 アイゴ!(笑われる)「拍手一度してあげなさい。(オモニム)」(拍手)
多くの時間を投入すれば霊界が共助する
明日すべて行くようになれば私はどこに行かなければならないか? 今からは仕事がなくて寝るだけ寝なければならない。遊びに行くところもなく、霊界の共助を受けようというのに、今からは、先生もこの道を歩いてきながらどのような考えよりも霊界を本当に考えてあげなければならない。夜や昼に、眠りながらもあなたたちの世の中に出てよく眠りなさいと考え、自分自体のように考えるのだ。
雨が降れば雨が降る時父母たちがおれば、自分の生活をする庭園であり何であれ世話をすることと同様にそのような心が先立って私自身を案内しなければならない。そのように考えてあげればそれは祈祷することと同様だ。そのような多くの時間をそのように投入すれば霊界が共助するのだ。
これから何の祭? 「祈願祭!」 祈願祭を熱心にしなさいというのだ。そのようにするようになれば、多くの異蹟奇事がくりひろげられることによって、その素晴らしい人たちはそのまま流れて行かず必ず感謝の献金、厚意にこたえる献金、条件を立てて行きなさいというのだ、そうすればそのことを継続しなさい。
それをやたらに使わず、自分の為に用いず公的に使えばその周辺全体がそのような環境に染まって行くのだ。そのような環境に染まったそのような環境の中で自分が天の為にその環境内で自分も知らず熱心に働くようになれば、それは直接天と通じるのだ、聖別された環境の上に。
そう、これは皆さんに指示する内容であるが、呼んであげようか? 「はい。」 呼んであげれば、守らない人がおれば困難だ。これからは水平時代が公開されるのだ。すべて同じ責任者、自分たち夫妻、国家であれば国家の責任者が同じ数がどれ程になるのか? その数がある国に平均的にその数が多いのか、そのような問題が問題になるのだ。
それではここでは直ちに即刻的に精誠を共に捧げれば、信徒たちが多く精誠を込めたところに力が集まって行く。力が集まって行くのだ。だから自分たちが信徒が多く自分が中心的な存在になるとして、自分の教会だけの為に1年、2年、3年、4年と継続するようになれば、集まって来た恩恵が自分の教会の為のものではだめだ。国の恩恵であり、天地の恩恵であるが、教会圏内にその恩恵が集まらない。去り始める。
離れはじめるようになれば、去り始めれば今まで種ををまいて育って実を結ぶことが出来る期間までおれば、種をまいたものだけは恩恵を移していくのではない。種をまいて大きくなりうる期間の恩賜をそこで取り入れて行く。取り入れていくために熱心にして急に中断するようになれば怒りが多いのだ。その為に平均的な活動をどのように継続するのかと言うのだ。わかるか?
人は人として正直でなければならない
そこで我が『天聖經』がある為に、『天聖經』のみ言葉を中心にそのみ言葉の訓読会をしたことは、‘私がすることを天が訓示する命令だ。’ と言ってその訓読会のみ言葉を聞いたその内容の中に1つでも行きながら真似でも、出来ないようになれば石のようなものが多くの所から石を一つ拾って ‘この石が黄金になってあの向こう側の田の底面に行って苗を植えるところに妨害がされず助けになりうることをねがいます。’ と言いなさい。呪詛ではない。
それではその石ころが落ちたところに行ってみるようになれば、秋に穀物がよくなっていくというのだ。その為に天に従う人たちがすべての考えをし、したことがタダでなくなるものがないというのだ。わかるか? どこであれそれは必ず取り入れられるのだ。
そのために皆さんが、人は人として正直でなければならない。祈祷をするときも正直でなければならない。祈祷をするとき、自分の罪を隠して人の罪を蕩減させて下さいと祈祷すれば、一番恐ろしいのがそれなのだ。それでは、自分が祈祷することによって損害を見るのだ。
そう、正しく生きなければならない! 結論は ‘正しく生きなければならない!’ これだ。平均になった基盤を凌駕(りょうが)せず歩調を合わせて生きなければならない! そうすれば皆さんが・・・。ここに今全部何人になる?40人になるか? うん? 「はい、40人になります。」 40人!
40人になるこれらの事情を全部知って、朝に ‘グッモーニング!’ と言うことと同様に、‘アンニョンハシミカ?’ と言うことと同様に全て皆さんが同僚的な一つの軍隊と同様であるが、別れているだけであり、それを自分がある軍隊の小隊であれば小隊、、中隊であれば中隊と同じ同志と考え、電話で尋ね、どのようにしなければならないという問題、よいニュースがあれば私に伝えてほしいと言って日記を書いて行きながら、自分が良い人たちを中心に日記を書きながら私はこのような心をもってしたが、あちらではこのような報告、報告することが良い報告内容があればそれを必ず日記に記録せよということだ。
記録すればその記録したことが自分の為の物でなく、同僚の為に考えてあげたのだ。それでは霊界の自分の先祖たちが私がすべて忘れ生活していても、すでに祈祷してあげたそのような恩賜を与えたその恵みを代身して、その数十倍恵みをもたらして自分の為に祈祷してあげた人を助けることが出来るのだ。
誤った道を行かないようにする平準化運動が必要だ
善なる先祖がおれば善なる先祖の批准を中心に、石を投げたとすれば投げたそのような恵沢を与えた批准の数十倍、数百倍までたずねて来て共助できるのだ。
それでは、善なる人は祈祷をしなければどうか? 損害を見るのだ。善なる人のために祈祷する人が多くなれば福が移って行くのだ。何かの公的がなく自分一人公的を立てたように驕慢になって自らを考える人は自分の体にゴムひもを巻く事と同様だ。一本まき、二本まき、三本まき、四本まけば次第に締めて行くのだ。
そのために平準化生活を越えて誤った道を行くようになれば、自分の先祖たちもじーっとしておかないのだ。全部蕩減して道を塞ぐのだ。そう、さらに悪いことをして霊界の自分の先祖まで引きずりおろすことが出来る道になれば、霊界で会議がくりひろげられ皆さんが行くその道を塞ぐように、行こうとするのを、考えることをすべて処断してしまうのだ。行動もせず奪われてしまうことがいくらでもあるのだ。
そのために辱めを受けてもそれを消化し、分解も消化しなければならない、、それを考えれば腹が立つように思われたそれを解いてあげる人がいない。解くことが出来ることは腹が立つようになった怨讐の先祖であっても解いてあげなければならないのだ。それでは霊界にいる私に怒りを感ずるようにしたその先祖の前で許してほしいと条件を立てて祈らなければならないのだ。その為にそのままその通り処理されるのではない。必ず授受しながら水平線で処理されることを知らなければならない。そこで平準化運動が必要なのだ。
そう、友達同志皆さんの電話をどれ程多くするのか?最近はハンドフォンをもっておれば何、一日に千回も出来るのだ?そのハンドフォンに電話番号全て入っている? 「はい。」 ここ40人でなく全部入って行く。
そのために多く彼の為に心から心配してあげなさいというのだ。自分の兄弟同士は考えてあげるじゃないか? ‘弟がどこに行って何をするのか?’ と言ってだ。そうじゃないか? 弟もそのようにすれば兄が自分を心配するということを知るのだ。人は霊的である為に知って兄の為にする。そのような為にした兄がそのようにするが、弟が来るようになれば兄がどれ程喜ぶのかと言うのだ。
自分がここに兄が来るとき、‘兄はこのような喜びを知らず、このようにまで好むことを知らず好む。’ そのような時はその次には兄のアボジ、自分のアボジ、親戚までも ‘ヤ、お前たち二人が好むので私が行く。’ と言って訪問できるのだ。そこで血統が恐ろしい、血縁関係。皆さん、祝福を受ければ全部萬国民一族のように考えれば考えるほど世界の為に祈祷した祈祷がなくならないのだ。
条件をかけて先祖を解怨しなさい
今までは統一教会に対して祈祷もせず、、先生も祈祷しないものとわかるか? わからない。思いが祈祷だ, 思いが。その為に皆さんが霊界を動員させることができる思いをいつでもしなければならない。
朝に道を去るようになる時、‘今日誰を探しに行くのか?’ と言う時、幼い時から過ごしてきた、自分の学校を通った道をそーっと一度振り返り、その次にどこかに旅行に行ったとすれば旅行した道をスーッと振り返りそのとき逢った人、その時お世話になった人自分が忘れたことが思い出せばそのような人のために祈祷してあげなさいというのだ。
祈祷してあげるが祈祷したそれが、私が祈祷したことがそのまま願わず善なる先祖たちが助けてくれるのだ。先祖たちが再臨して助けてくれ、その時量を全て埋めることが出来なければ我々の先祖たちも助けてくれることによって版図が広まるのだ。
そのために精誠だ。‘至誠であれば感天’ と言う言葉、感天、天を感じるということが一か所ではないのだ。国境を越え地獄に行っても精誠を捧げれば天を感じることが出来るのだ。そのような話ではないのか? 至誠であれば感天と言う言葉。
祈願祭今までしたか? した人手をあげなさい。皆したのか。何、一度づつやすべてしただろう。ましてやこれからは自分の奥さんであるとか自分が霊界で教えを受けると言って‘祈願祭が何必要なのか?’ と言えば、周辺の人たちが全部しようとするが ‘それは何が必要か?’ と言う人は殻だけ残る。祈願祭、一つの垣根で祈願祭をすれば垣根圏内に、祈願祭の恵沢圏内に実を結ぶところに全部集まるのだ。
そのためにどこの誰であれまず負債を負った人は負債を返さなければならない。皆さん、万国解放をする為のものが宗教の使命であるが、万国を忘れてしまい自分の家庭だけ考え、自分の息子だけ考えそのような教会は日がたてばたつほど次第に食い違ってくる。
石のようなものはさめる時間があるじゃないか。すべて冷えて冷え冷えするとか粘りけが多ければ誰が覆うようにつくるのか? 一人覆うようにだめであればそこで場を離れて自分の家庭もなく、食口もなく、次第にその近所に行って失ってしまうのだ。そのような事を知るようになればむやみやたらに生きることが出来ない。年代的な責任だ。そうじゃないか?
雲が行って雲がどこに行って雨を降らせるかわからないじゃないか? 普通の時には気温が平準化して風が吹かないようになるとすべて同じ気温であるが、行くと急に空気が粘りっこいかと言えば、そこに行って雨が来るのだ。満ちた空気を迎えたので雲雲、霧と露と露が集まって雨になるのではないのか? どこで雨が来るかわからない。そこで自分が雨が来ると雲を見て決定できないのだ。そのような人はバカのような人、ばかげた人だ。
さ、そこで平準化運動をしなければならない! 皆さんも人に世話にならない為には自分の先祖の代を中心に霊界の解怨の為に霊界の祝福までもすることが出来るためには、皆さん自身がそのような所に行く時は多聞(不十分なほど)いくらでも献金する条件を立てろというのだ。わかるか?
一銭でもしておけばその一銭が条件になってこの条件を願って必用で来る人までも ‘いらっしゃい!’ と言える条件が必要なのだ。そこに何をえようと行くというようになれば必ず損を見るのだ。蕩減がそうだ。
祈祷よりも『天聖經』を読んで恵みとなった内容を読んであげることが現れなければ
一日中生きるのにそのように生きなければならない。皆さん、最近統一教会の信徒たちが何、主日、アンシイル(安侍日)に説教するために『天聖經』を読んで行くようになれば恵みになることを読んであげることが皆さんが熱心に祈祷することよりもよいということを知らなければならない。
『天聖經』を読めば、‘『天聖經』の読んだその内容で私が恵みを受けて感動したこのような場に立ったのだ。’ と言うことを感じて感動した語調として『天聖經』を読めばそれ以上の影響を与えることができる ものがないのだ。先生が話したことが一人話、一人語らなかった。先生は分かる。杭を打ち込んで立てて置いて話したのだ。
そのために普通の言葉と異なる。10年を継続して読んでも多く読めば読むほどもっと深い恩恵が発生し、どこに行ってもその心情が私が体術、体恤よりも何というか、失礼になって自分も知らない生活環境に突然入って行くことが出来るのだ。
そのような時はうろつくなと言うのだ。木であれば木をぴたりと掴んで突然口を開いて行うことを聞くことのように静かに記録することと同じく聞きなさいというのだ、何の言葉か。その言葉を聞いて ‘あ、このような話をするのだ。’ と感じよと言うのだ。
そうして ‘それがいつ聞いた話か?’ それを心に置き ‘そのような事が私であるとか私よりも高い大きな所に、国に望まないで下さい。’ 先祖たちに望まないで下さい。兄たちに望まないで下さい。’ その次に私が見せてあげた私に望めばよいというようになれば、下上、四方にその恵沢権が尋ねてくるのだ。皆さん、霊界の動きがそうだというのだ。全体のための条件を立て、精誠を込めるその場は天地がそこに公明なのだ。
先生が昨日8月1日に祝福する時、祈祷するその時間には手の端でも汗が出るのだ。これに乗って越えなければならない。南側でしたとすれば北側にして戻ってきて南側に来て次元の高い所から戻ることのできるところを尋ねなければならない。その為に自分も知らずに深刻な立場に追われて入るのだ。
昨日祈祷を何分したのか? 「23分されました。(ユ・ジョンクアン柳鐘寛)」 何分? 「23分です。」 記録したか? 「はい、時間を見て、そしてアボニムが昨日、深奥な祈祷をして下さって祝福された人たちが非常に感動を多く受けたようです。昨日の夕方の晩餐の時間に・・・。」 そのような場で祈祷するときは出発は自分がしたが内容はすべて忘れてしまう。
さ、そのように知って、平準化運動をしなければならないというのだ。大韓民国が今や祝福を受けた次には世界に共に分け与えるために受けるという考えをしなければならないのだ。分け与えるところは ‘ある私の財産までも分け与えた後、手ぶらでもどってくる。’ と言う時はその世界に分けて行った恩恵が戻ってくる時には数倍大きくなって戻ってくるのだ。
そのために私が劉正玉を見てする言葉が、行けば行くほど難しい責任が賦課されると心配せずした。心配するなと言うのだ。その荷に値段をつけてしまうのだ。わかるか? ましてや異国の地の条件に引っかかりやすい環境でもう少しで過てば引っかかって問題になりうるというのだ。
皆さんが知らなければならないことは、日本で誰か知らずにするというが知らないのでなく、すべて知るのだ。CIA(アメリカ中央情報局)のような所でチェックしようとすれば、精密に統一教会に対してどのようにするということをすべて報告してあげる。互いにそれを分けるのだ。その為に国を恐ろしく思うなと言うのだ。恐ろしいこと、死ぬことがあれば死ななければならない。死ぬ時が来たが、死なないと言えばだめだ。すべて任せてしまって自分のすべきことを完成させていかなければならない。
ベーリング海峡に対する分担をしなければならない
キム・ジュンス(金重寿)! 「はい。」 その工場(ぺネルハウス自在工場)に対する話を少ししなさい、写真を中心に全部がわかるように。この言葉を聞いて関心を持ちなさい。(コスタリカでの住宅普及活動と ‘新平和村プロジェクト' に対する金重寿会長の報告と証し)
今日良い証しを聞いた! 今や2年間だけすればコスタリカは残って行くだろう。「アボニム、夕食はどこにどのように準備すればいいですか?」 夕食は何、食堂がどれほど多く?(笑い) 他の心配をしている。「この下にしなければならないのか、でなければ外に出られるかも・・・。」 下にすることが何か? ここから行ってご飯を食べ明日の朝に寝て来なさいと言えばよいのでは。食べるものがいつも心配の模様か?(笑い)
深刻な言葉を聞いて今消化がだめで胸につかえるようになったが、何、どこで食べるのか? そのような言葉を・・・。本当に余裕が多い。だから老いない。(笑い) 老いない、老いない。
ある一時にはすべて行くのではないのか? 行く時間が目の前に来れば何だというのか? いたづらに金重寿を立てたのか? 立てなければ良かったのを。今後その工場も良くすれば国国ごとに六大州に、8大州であれば8大州に1つづつ造れば哀れな人たちに多く助けになるのだ。
ソン・ヨンソク(宋栄錫)! 「はい。」 金重寿の話を聞いて何の考えをしたのか評価を一度してみなさい。(笑い) あ、評価しなければならない。「はい。どれ程感動を受けたのかわかりません。」 自分と比較して・・・。今日このような時間が何の会議をすることよりもよい時間だ。(宋栄錫事務総長の報告)
ユン・ジョンノ(尹晶老)! 「はい。」 出て来て一度話をしてみなさい。金重寿の言葉を聞いて・・・。 (尹晶老事務総長、ヤン・チャンシキ(梁昌稙)の報告)
クアク・ジョンファン(郭錠煥)、その話はしなくとも他の話をするとか・・・。「はい。」(郭錠煥会長のヨンピョン(龍平)リゾートと天宙平和連合(平和UN) に対する報告)
夕食をとり明日の朝に何時に行くのか、明日? 「明日朝9時から・・・。」 「朝の6時に行かなければなりません。」 誰が? 「ここ日本人たちだ。」 もう少し延長しなさい。夕方の時に行きなさい。 「座席がこの時は一度移っておけば非常に難しいです。」 そう、 何時に行かなければならない? 「6時には行かなければなりません。」 人事措置をしようとしたが、補充する人が今来なかった、すべて。
昨日の夕方に朝にここで集合できる、会議することが出来る準備をしなさいと言ったが、すべて話してなかったが。「会議なので訓読会、機関長たちと指導者たちの参加をしなさいとそのように連絡をしました。ところがおそらく訓読会を終え案内がだめだったようだ。」
案内は? 訓読会をしろと言った何の案内か? 訓読会や何、何の会議をしたこと・・・。「会議の為に訓読会の時全て来なさいとそのように言いました。」そのようにしたので毎日のように訓読会を会議のように考えて来なかった。わからなかった。「訓読会が終わった次に会議すると連絡が来ました。そのようにだめだったので・・・。「はい、そのようにメッセージが来ました。」 来た? 「はい、そのように連絡を受けました。」 訓読会を終えた次に会議すると? 「終えた後に会議をするので訓読会にすべて参加をしなさいと言いました。」 ところが朝にここ日本の食口たちが食卓でご飯を食べるついでにすべて追い散らして全て別々にすべて追い散らした。2次まで時間を延長し、そうでなければならないのだ。
転換の時期であるが、重要な人事措置をしなければならない、今から。ベーリング海峡の地域に対する分担もさせなければならないし、そこに対するこれから経済的支援対策をどのようにするのか? 二人づつ配置してその国その地域に行ってファンドレイジングのチーム。外交チームを二つは位置できることを与え人員ももっと補強しなければならない。今後これから。
訓読教会を通した経済的問題の解決
出版したか? イ・ヨンフム(李용欽)氏のそれ! 「まだ出版していません。今準備をしています。」 いつそれを出版するのか? 「新聞に今シリーズで2回ほどで出ました・・・。」シリーズでもそれがここでこれから戻っていくとき、日本であれば日本、アメリカであればアメリカに行くとき出版して送らなければならない。それではいつになるかわからない。「はい。」
ここの会議を終えて行くことができるように準備しろと言ったのだが・・・。甘いのだ。戦争の時には高地まで占領するが、その時間以内に占領しなければ後退しなければならないのだ。
最近にコジャックに行った人たち手を挙げてみなさい。その時指示した内容すべてわかるか? 「はい。」今回に大会の時後援したベーリング海峡に対する問題と ’神様の平和王国は我々祝福家庭の真の祖国’ というそれと今回の ’真の父母は神様の体’ というタイトルを中心に自分の故郷に戻っていくとかどこに行っても一人が12か所以上から大会をすべてしなさいと言ったのだ。それをすべて知っているのか? 「はい。」
そして8大地域が3億ドルづつ支払うこと、こちらの江山もジョンラド(全羅道)が準備しなければならない。そして全羅道とキョンサンド(慶尚道)・・・。今日会ったか? 企業銀行。明日か? 「明日です。」 企業銀行の側と会うとかすれば全羅道と慶尚道の今回教育を受けた人たち、有志たちは自分なりの銀行たちがあるだろう。銀行の口座を一か所に集めることができるようにこれを総結集させなければならないのだ。
これを急がさなければ朝総連も民団もここに加担させることができ、その次に募金活動も銀行を中心に相談できる道も開いておかなければならないのだ。今問題は何かとい延長ば、50億ドル、70億ドルだけあればすぐにその工事を始めなければならない。ベーリング海峡にトンネルを開ける歴史なのだ。
我々が来年から1年に10億ドルは補充できるだろう? 「はい。」 日本から人員も増えすべてこうしておけばということだ。それが何年かかるようか? 10年以上かかるようだ、何年程かかるか考えた? 李용欽氏は7,8年であれば・・・。「10年から11年です。」 いいや。先回に話すときは10年ととらえたが、7,8年であれば・・・。だから日本がこれから訓読教会1百万を持てば経済的な問題もすべて解決できるのだ。だからそのように計画するようになればお金を現在は多く持たなくともわれわれが始めることができる。
早く早めなければならない。早めれば早めるほど有利なのだ。ぐずぐずしては落としてしまう。世界の財閥たちがそれを全部注目するようになっているのだ。それに関心があるか? 「はい。」
ここに座っている人、日本の食口が今何人か? 何人か、全部で? 「今地域責任者16人が来ています。」 16人! 「その次には我々会長夫婦だけいます。」「8人が助けてあげる人たちが同じく来ています。」8人立ってみなさい。
これをヨンフム氏を見てレイアウトすることを12地区を中心に分割して、全体1周の道路を分割して配当しなければならない。「はい。」 どこどこになるのか・・・。元来はヘリコプターをもってわが調査班が一度ザーッと回ってみなければならない。大概距離を掴んでどこどこをイーメイルで描いて送ればよいのだ。連絡しなさい。「はい。」
ここ8人か? 「はい、」 重鎮たちがすべて逃げて行ったのだ。ここで英語を巧みに話すことができる人は誰か? どうか? 会話できるか? 何故このように答えない? 「難しいです。」 みんな難しい? 「今学んでいます。」 「今から熱心にします。」(笑い)今から熱心にすれば何やさしく? 難しいためにそうだ。ここ4人をさらに抜いてあげれば、何。「基本的な活動事項、指針と大陸会長たちとの関係、これもアボニムがはっきりとみ言葉をしてくださればよいです。(郭錠煥)」
UN(国連)と関係のないアベルUNをつくることができる
大陸関係はその地域に行くようになれば道路が通じることができる距離、12人に任せなければならないために12に分割しなければならない。世界を全部巡回するのだ。それでは一人が道路を中心に数十マイルを責任を負うのか?
「李ヨン欽長老の話は、アボニムは一旦注力をどの誰が実践できなければベーリング海峡のトンネル自体だけ注力をしてくだされば、アラスカは自分の利益のために自分のお金を出してぬぐうだろうし、シベリアはシベリア通りぬぐうだろうし、そこでそれが足らない場合に順次的に12地域を我々がアボニムの支援を通して受ければできるものであるために、現在は自分が見るときはこのトンネル自体を掘って完成させるのにアボニムが非常に一時に家を建ててされるそれを確実にいい世界の前に・・・。(郭錠煥)」
それはまず銀行を組み立てなければならない。「はい、それは自分がすべてすると言います。」アメリカを立てなければならない。アメリカを立てなければならない。「私が協力してできるようにします。(郭錠煥)」 協力を今すぐにしなければならない。「私が協力してするようにします。(郭錠煥)」協力、今すぐにしなければならない。「はい。」 早くしなければならない。早くそのトンネルを誰が掘削しなければならない問題が問題や。「はい。そこで今その妥当性を調査し、経済効果とこのようなことを今から全般を研究をすぐにさせると言いました。」
そう、研究させればたちどころに出る。妥当性の調査をした内容が・・・。「データをもって銀行と・・・。」レイアウトは専門家たちは座って間違いなくすべて成し遂げることができるのだ。いくらの差異もない。「はい。」それほど技術が発展したのだ。
座りなさい、8人。まずそうであれば12人・・・。そこはどこ? 大洋州も入らなければ? 「はい。」大洋州は分かれているために倍に連絡できることをもって作ってあげなければならないのだ。「はい。」ここはアフリカはどうか? アフリカは入らなければならない? 「はい喜望峰まで話されたので・・・。」ここ韓国人たちを動員しすべてそうでなければならないが、アメリカ人たちを少し動員してすればよいが・・・。できれば男が良いが女もいいだろう。外交をしなければならない。
それでは延長しようと? 「12するそれはアボニムが心配しなくともよいのではないかと思われます。その人の計画が・・・。」今後自分たちの国で分担して自分の国というようになればその道路を自分の管理圏内で公的な道路として認定しまいとするのだ。「その国の主権地帯なので主導権をもち・・・。」そう、そう! アベルUNをつくってつかんでかぶさなければならない。そうして平和UNをするようになれば・・・。今UN総会と関係なく我々のアベルUNをつくることができる。団体と同様につくることができるのだ。
明日朝にそれでは5時から会議してその時に終えるか? どの様にするのか? 「はい。最後の日の朝に5時にきて直接指示を受ければよいのではないですか?」5時半? 「はい。」しばらくの間訓読会をし、それではそのようにしよう。一番このように難しいのだ。私も頭が精神が回らない。「立ちなさい! 気を付け!」
夕食をとって、サッカーをすること・・・。「今日最高の幹部たちはサッカーをするのを見て行きなさい。」サッカーの見物をするか? 「はい。」「今日サッカーがないですが?」いつサッカーがある? 「明日あります。」明日か? 私は今日あると聞いたようだが? 「今日はありません。」
明日できれば4時半ごろしてきなさい。「はい、今幹部たちは4時半にすべて集まります。」ここで夕食を食べて行きなさい、夕食。「はい。」夕食準備したか? 「はい。」ヒョユリ(金孝律)! 「夕食の準備はだめでした。下ができています。。」「食べていくようにできています。」食べて行きなさい。さ、それでは挨拶をして! (敬拝)明日会おう。「はい。」(拍手)