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[日本 演歌] 박꽃 - 水森かおり
小雨のあがった 日暮れの路地に
ひっそり咲いた 白い花
人眼をしのんだ その花は
逢いにゆけない 私のこころ
あのひと愛して いいですか 夕顔の花
添えない恋だと わかっていても
忘れるなんて 出来ないの
夜風に寂しく震えてる
花のいのちを ささえて欲しい
小さな倖せ それでいい 夕顔の花
夕べにひらいて 朝にはしぼむ
儚い夢で いいのです
花びら濡らして 散る夜露
それは恋しい 女のなみだ
あのひと愛して いいですか 夕顔の花
https://www.youtube.com/watch?v=xNzALzq4ffM
박꽃 -- 한역 : 李觀衡
가랑비 그친 해저문 뒷뜰에
고요히 피어난 하얀 꽃
사람을 기다리는 그 꽃을
보러 갈 수 없는 내 마음
그 사람을 사랑해도 될까요 박꽃
함께 살 수 없는 사랑이란 걸 알면서도
잊을 수는 없어요
밤바람에 외롭게 떨고 있는
가련한 생명을 지켜주세요
작은 행복 그걸로 충분해요 박꽃
저녁에 피었다 아침이면 시드는
덧없는 꿈이라도 괜찮아요
꽃잎을 적시고 스러지는 밤 이슬
정말로 그리운 여자의 눈물
그 사람 사랑해도 될까요 박꽃
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夕顔(ゆうがお)の花(はな)
小雨(こさめ)のあがった 日暮(ひぐ)れの路地(ろじ)に
ひっそり咲(さ)いた 白(しろ)い花(はな)
人眼(ひとめ)をしのんだ その花は
逢(あ)いにゆけない 私(わたし)のこころ
あのひと愛(あい)して いいですか 夕顔の花
添(そ)えない恋(こい)だと わかっていても
忘(わす)れるなんて 出来(でき)ないの
夜風(よかぜ)に寂(さび)しく震(ふる)えてる
花のいのちを ささえて欲(ほ)しい
小(ちい)さな倖(しあわ)せ それでいい 夕顔の花
夕(ゆう)べにひらいて 朝(あさ)にはしぼむ
儚(はかな)い夢(ゆめ)で いいのです
花びら濡(ぬ)らして 散(ち)る夜露(よつゆ)
それは恋(こい)しい 女(おんな)のなみだ
あのひと愛(あい)して いいですか 夕顔の花