폴라리스님 질문>
모라우 & 우케루 의 차이를 정확히 알고 싶어요.
쥬교오모라우, 수업을 받다.
프레젠토오 모라우 선물을 받다.
그런데 맛사지를 받다. 이때는 뭘써야 할까? 망설여 질때가 있어요.
둘다 쓸수 있나요? 궁금해요. 뉘앙스의 차이를 설명줌 해주세요~
그런데 맛사지를 받다. 이때는 뭘써야 할까? 망설여 질때가 있어요.
둘다 쓸수 있나요? 궁금해요. 뉘앙스의 차이를 설명줌 해주세요~
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당그니 답변>
모라우 와 우케루는 간단하게 생각하셔서
받을 수 있는 물건인가, 추상적인 형태인가로 나누시면 됩니다.
선물, 물건 등은 もらう ← 직접 눈에 보이는 물건
수업, 맛사지 등 서비스는 うける ← 추상적인 형태, 서비스
수술은 그러니까 うける가 되죠.
* 물론 이 경우도 대체적으로 그렇다는 것이고,
OKをもらう 등으로 쓸 수도 있습니다.
물론 してもらう는 별개입니다.
이것은 '해받는다'는 일본식 표현이므로 다른 용법이라고 생각하시면 됩니다.
멜론님 답변>
모라우 & 우케루 의 차이를 정확히 알고 싶어요.
쥬교오모라우, 수업을 받다. ← × 授業는 受ける(우케루) 입니다.
프레젠토오 모라우 선물을 받다. ○ 선물은 貰う(모라우)또는 頂く(이타다꾸)입니다.
マッサージ는 受ける(우케루)입니다만, ~してもらう의 형태로 쓰면 もらう를 사용할 수도 있습니다.
①マッサージを受ける
②マッサージをして貰う
う・ける 【受ける/請ける/▽承ける/▽享ける】
(動カ下一)[文]カ下二 う・く
(1)向かってくる物をとらえておさめる。
「ボールを手で―・ける」「雨漏りをバケツで―・ける」
(2)風や光が当てられる。
「追い風を―・けて快走するヨット」「西日をまともに―・ける部屋」
(3)自分に差し出されたものを自分のものとする。受け取る。《受》
「謝礼を―・ける」
(4)(動作を表す語や、動作の結果生ずるものを目的語とする)他からの働きかけが及ぶことを、働きを及ぼされた側から言うことば。《受》
(ア)課せられた物事やしかけられた行為などに積極的に対処する。
「部下から報告を―・ける」「挑戦を―・ける」
(イ)自分の意志に関係なく、他からの働きかけをこうむる。
「敵から攻撃を―・ける」「罰を―・ける」「読者からのお叱りを―ける」
(ウ)他からもたらされた状態が自分の身に自然と生ずる。
⇔あたえる
「あの本を読んでどんな印象を―・けたか」「地震で被害を―・ける」「精神的ショックを―・ける」
(エ)与えられる。〔「享ける」とも書く〕
「生を―・ける」
(5)自分からすすんで、あることをしてもらう。《受》
「手術を―・ける」「お祓(はら)いを―・ける」「入学試験を―・けに行く」
(6)他からの注文・依頼を承知して対処する。《受・請》
「注文を―・ける」「神は―・けずぞなりにけらしも/古今(恋一)」
(7)(提案などを)承服する。受け入れる。のむ。《受・承》
「とても―・けられないきびしい条件」
(8)影響・関連・つながりがそこに及んでいる。《受・承》
「理事会の決定を―・けて事務局では…」「『もしも』を―・けて、あとには仮定表現が来る」
(9)引き継ぐ。継承する。《承》
「先代のあとを―・けて二代目当主となる」「母親から絵の才を―・ける」
(10)観客・聴衆に気に入られ、好まれる。《受》
「若者に―・けるギャグ」
(11)(方角を表す語を目的語として)…に面する。《受》
「南を―・ける」
(12)借金を払って、質種(しちぐさ)などを取り戻す。現代では「うけ出す」「うけ戻す」など、複合した形で用いる。《受・請》
「衣を…質に置けるが、そののち―・くる事成がたく/浮世草子・世間胸算用 1」
[慣用] 意を―・生を―・真(ま)に―
受けて立・つ
相手の働きかけに応じて立ち向かう。
「挑戦を―・つ」
もら・う もらふ 【▼貰う】
(動ワ五[ハ四])
(1)他から与えられて自分のものとする。
「手紙を―・う」「くれる物は何でも―・う」
(2)受ける。
「許可を―・う」「休暇を―・う」
(3)人を自分の側に帰属させる。一員とする。
「嫁に―・う」「我がチームに―・いたい選手だ」
(4)引き受ける。あずかる。
「その喧嘩(けんか)はおれが―・った」「お命―・います」
(5)(自分の責任でないものを)押しつけられる。
「風邪を―・ってきた」
(6)獲得して自分のものとする。
「この試合は―・った(=勝ツ)」「これを―・おう(=買ウ)」
(7)他人に寄食する。
「人にやとはれ、ぬひ針とりて口は―・へど/読本・春雨(宮木が塚)」
(8)遊里で、客についている芸者・遊女を譲り受ける。
「梅川殿は宵の口嶋屋を―・ふていなれたげな/浄瑠璃・冥途の飛脚(中)」
(9)(補助動詞)
動詞の連用形に助詞「て(で)」を添えた形に付く。
(ア)他人の好意により、または自分から依頼して行われた行為によって自らが利益を受ける意を表す。また、単に、依頼して他人に行為をさせる意を表す。
「医者にみて―・う」「植木屋さんに庭の手入れをして―・う」「隣のお姉さんに遊んで―・う」
(イ)自分の好意により、または他人の依頼によって自分の行なった行為が他人に利益をもたらす意を表す。
「今度の企画はみなさんにも喜んで―・うことができると思う」
(ウ)他人の行なった行為によって、自らが迷惑を受ける意を表す。
「無断で入って―・っちゃ困るな」
(10)ねだる。
「ひざをかがめて魚を―・ひ/平家 3」
[可能] もらえる
貰う物は夏も小袖(こそで)
もらう物なら、季節はずれの品でも不用の品でもかまわない。戴(いただ)くものは夏も小袖。
댓글
댓글 리스트-
작성자별이엄마 작성시간 08.06.27 다 언제쓰면서.. 배울런지... 정말 공부할 내용은 많은데 흡수를 못하네요...
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작성자story 작성시간 08.07.01 역시 오전에 공부하니, 머리에 쏙쏙~~~~ 들어옵니다. ㅎㅎ
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작성자땅파먹기 작성시간 08.07.03 어렵당...언어는 감각인데..매일 안쓰니..일본에 사시면서 공부하시는분들 부럽삼...저처럼 혼자 주고받고 해야하는 사람도 있다우..
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작성자goodguy 작성시간 08.08.04 감사합니다.
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작성자곰곰이 작성시간 09.04.15 항상 설명 감사드립니다~