こけつ い こじ え
*虎穴に入らずんば虎子を得ず*
*호랑이를 잡으려면 호랑이 굴에 들어가야 한다 *
*虎穴に入らずんば虎子を得ず*
| 後漢の班超が西域諸国の繕善国に同盟を結ぶために使者として派遣された際に、時を同じくして匈奴の同盟締結の使節がきていた。 繕善国は匈奴の使節を厚遇したため、班超はこのままでは皇帝の命を果たせないばかりか、自分たちの命も危ないことを悟りました。 そこで班超は部下にこの言葉を言い、危険を省みず決起しなければ生き残る道はない事を部下に決心させました。班超達は匈奴一行を夜襲し全滅させました。 このことから、危険を冒さなければ大きな成果を得ることはできないことを意味する言葉となりました。 「後漢書」班超伝 | ||
*호랑이를 잡으려면 호랑이 굴에 들어가야 한다 *
| 우리말에서도 정말 많이 사용하는 속담(고사성어)이 아닌가 합니다. 그런데도 이 내용을 다루지 않고 있는 사전이 많은 것은 정말 "놀랄 노"자이네요!^^* | ||
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きょうそうてき 「虎穴に入らずんば虎子を得ず」のことわざ通り、競争的な社会において みなもと 「虎穴に入らずんば虎子を得ず」というものがあります。実際に体験して ほんとう みなければ、実際に見なければ、本当のことが分からないことがあります。 | ||||
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