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日本(語)関聯資料

徳川家康 01~26

작성자河光範|작성시간23.08.24|조회수14 목록 댓글 0

● 장편소설 "徳川家康"
昭和48年(1973年)12月15日第1刷発行
昭和58年(1983年)2月5日第36刷発行
発行者 三木章
発行所 株式会社講談社
-東京都文京区音羽2-12-21 〒112
-電話 東京 (03)945-1111(大代表)
-振替 東京 8-3930
デザイン 亀倉雄策 菊地信義
製版 豊国印刷株式会社
印刷 凸版印刷株式会社
製本 凸版印刷株式会社
© Wakako Fujino 1973
Printed in Japan
落丁・乱丁本は、小社書籍製作部宛にお送り ください。送料小社負担にてお取替えします。 ISBN4-06-131201-4 (3)

-徳川家康(とくがわいえやす)1542-1616
-山岡 荘八(やまおか そうはち):1907年(明治 40年)1月11日-1978年(昭和53年) 9月30日, 日本の小説家・作家. 歴史小説を中心に活躍. 本名は藤野 庄蔵(ふじの しょうぞう). 従四位勲二等瑞宝章叙勲。
ㅡ第1卷 出生乱離の卷
動乱の戦国時代, 孤城岡崎の幼主と生れた竹千代は,松平一族の希望の星であった.  が,今川,織田の対立の下, 一族の前途はなお暗く,生母於大は政略のため他家へ嫁ぐᆢ. 剛毅と智謀を兼ね備えて泰平の世を開いた名将家康の波瀾の生涯を描いて現代人の心に永遠の感動を刻む世紀のベストセラーの発端編。

● NHK大河ドラマ化: 永遠のベストセラ-
ㅡ1983年NHK大河ドラマㅡ
自らの時代を生きた人間たちの物語。
感動の国民文学大作、ついにテレビ化!
NHK総合テレビ日曜日夜8時より放映
※主な配役: 徳川家康=滝田栄 豊臣秀吉=武田鉄矢 母・於大の方=大竹しのぶ  側室・お愛の方=竹下景子  淀君=夏目雅子
濃姫=藤真利子 ※その他豪華キャスト
全26巻 定価各480円  講談社文庫

● "家康とその時代"  講談社文庫
山岡荘八 織田信長(全5冊) 各480円
山岡荘八 豊臣秀吉(全6冊) 440円
舟橋聖一 太閤秀吉(全8冊) 380円~440円
山田風太郎 妖説太閤記(全2冊) 各380円
吉川英治 新書太閤記(全8冊) 各580円
司馬遼太郎 播磨灘物語(全4冊) 各380円
司馬遼太郎 おれは権現  380円
永井路子 王者の妻(全2冊) 各380円
杉本苑子 長勝院の萩(全3冊)
中里恒子 中納言秀家夫人の生涯 420円
桑田忠親 石田三成 320円
山岡荘八-桑田忠親 歴史対談 徳川家康 280円

● 장편소설 "徳川家康" 26卷(01~26)
01 出生乱離(しゅっしょうらんり)の卷
02 獅子の座(ししのさ)の卷
03 朝露(あさつゆう)の卷
04 葦かびの卷 (あしかび 갈대순)
05 うず潮の卷 (渦潮 소용돌이海流)
06 燃える土 の卷
07 颶風の卷 (颶風ぐふう: 강렬한 태풍)
08 心火の卷(そんか:격정)
09 碧雲の卷(へきうん:푸른구름)
10 無相門の卷(むそうもん: 집착에서떠남)
11 龍虎(りゅうこ)の卷 (용호상박)
12 華厳(けごん)の卷 (불교용어)
13 侘茶(わびちゃ)の卷 (검소한 茶)
14 明星瞬く(みょうじょう-しばたく)の券
15 難破(なんパ)の夢の卷
16 日蝕月蝕(にっしょく-げっしょく)の卷
17 軍茶利の卷(ぐんだり: 뱀을 감은 明王)
18 関ヶ原(せきがはら)の卷
19 泰平胎動(たいへいたいどう)の卷
20 江戸-大阪の卷
21 春雷遠雷(しゅんらい-えんらい)の卷
22 百雷おつるの卷
23 蕭風(しょうふう)城の卷 (蕭쓸쓸할소)
24 戦争と平和の卷
25 孤城落月(こじょうらくげつ)の卷
26 立命往生(りつめいおうじょう)の卷

<講談社文庫刊行の辞>
二十一世紀の到来を目腱に望みながら、われわれはいま、人類史上かつて例を見ない巨大な転換期をむかえようとしている。

世界も、日本も、激動の予兆に対する期待とおののきを内蔵して、未知の時代に歩み入ろう としている。このときにあたり、創業の人 野間清治の「ナショナル・エデュケイター」への志を 現代に甦らせようと意図して、われわれはここに古今の文芸作品はいうまでもなく、ひろく人文・ 社会・自然の諸科学から東西の名著を網羅する、新しい綜合文庫の発刊を決意した。

激動の転換期はまた断絶の時代である。われわれは戦後二十五年間の出版文化のありかたへの深い反省をこめて、この断絶の時代にあえて人間的な持続を求めようとする。いたずらに浮薄な商業主義のあだ花を追い求めることなく、長期にわたって良書に生命をあたえようとつとめるところにしか、今後の出版文化の真の繁栄はあり得ないと信じるからである。

同時にわれわれはこの綜合文庫の刊行を通じて、人文・社会・自然の諸科学が、結局人間の学 にほかならないことを立証しようと願っている。かつて知識とは、「汝自身を知る」ことにつきて いた。現代社会の瑣末な情報の氾濫のなかから、力強い知識の源泉を掘り起し、技術文明のただなかに、 生きた人間の姿を復活させること。それこそわれわれの切なる希求である。

われわれは権威に盲従せず、俗流に媚びることなく、渾然一体となって日本の「草の根かたちづくる若く新しい世代の人々に、 心をこめてこの新しい綜合文庫をおくり届けたい。それは 知識の泉であるとともに感受性のふるさとであり、もっとも有機的に組織され、社会に開かれた 万人のための大学をめざしている。大方の支援と協力を衷心より切望してやまない。
一九七一年七月  野同省一

徳川家康 26

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