에스겔 35
[聖詩] 하나님과 세상, 둘 다 붙잡고 싶습니까? (에스겔 20:30~39)
하나님과 세상, 둘 다 품으려는 마음
영혼은 갈피를 못 잡고 헤매니
빛과 어둠 사이에 선 이 몸이여
어찌하여 두 길을 좇으려 하느뇨
세상은 달콤한 꿀로 유혹하나
그 끝은 허무와 고통뿐이라
하나님은 진리로 길을 비추시니
그 사랑은 영원히 변치 않으리
보라, 방황하는 자여, 마음을 정할지니
두 주인을 섬길 수 없음이 진리니라
주님의 품 안에서 안식을 누리리니
그곳에 참된 새 생명이 있느리라.
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[聖詩] 神と世、両方を掴みたいのですか。
神と世、両方を抱こうとする心
魂いは彷徨い、行き場を失う
光と闇の間に立った身よ
なぜ二つの道を追おうとするのか
世は甘い蜜で誘惑するが
その終わりは虚しさと苦しみだけ
神は真理で道を照らし
その愛は永遠に変わることがない
見よ、彷徨う者よ、心を定めよ
二りの主に仕えることはできぬのが真理である
主の御腕のなかで安息を得るならば
そこにこそ、真の新しい命がある
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[聖詩] 神(かみ)と世(よ)、両方(りょうほう)を掴(つか)みたいのですか。
神(かみ)と世(よ)、両方(りょうほう)を抱(いだ)こうとする心(こころ)
魂(たまし)いは彷徨(さまよ)い、行(ゆ)き場(ば)を失(うしな)う
光(ひかり)と闇(やみ)の間(あいだ)に立(た)った身(み)よ
なぜ二(ふた)つの道(みち)を追(お)おうとするのか
世(よ)は甘(あま)い蜜(みつ)で誘惑(ゆうわく)するが
その終(お)わりは虚(むな)しさと苦(くる)しみだけ
神(かみ)は真理(しんり)で道(みち)を照(て)らし
その愛(あい)は永遠(えいえん)に変(か)わることがない
見(み)よ、彷徨(さまよ)う者(もの)よ、心(こころ)を定(さだ)めよ
二(ふた)りの主(ぬし)に仕(つか)えることはできぬのが真理(しんり)である
主(しゅ)の御腕(みうで)のなかで安息(あんそく)を得(え)るならば
そこにこそ、真(まこと)の新(あたら)しい命(いのち)がある