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[日本 演歌] 明日を信じて / 原田悠里
いくつ越えても その先に
続く試練の のぼり坂
ままにならない 世の中に
女がひとり 生きてくからは
泣いた分だけ あゝ幸せが
耐えることには 馴れてるが
曇るこころが やるせない
未練ばかりが 追いかけて
今夜もひとり生きてくからは
星に願いの あゝ夜の町
道ははるかに 遠くても
あつい情けは 忘れない
これでいいのよ これでいい
女がひとり 生きてくからは
明日を信じて あゝ出直せる
https://www.youtube.com/watch?v=nWs7X3HUReQ
내일을 확신하며 -- 한역 : 李觀衡
몇 번을 넘어도 그 앞에
이어지는 시련의 오르막길
뜻대로 되지 않는 세상에
여자가 혼자 살아가니
울었던 만큼 아, 행복이
견디는 것은 문제없지만
우울해지는 마음 풀 길 없네
미련만 하염없이 되살아나고
오늘 밤도 혼자 지내니
별에게 소원을 아, 밤의 마을
몸은 아득히 멀어도
뜨거운 정은 잊지 못하네
이대로 좋아요 이대로 좋아
여자가 혼자 살아가니
내일을 확신하며 아, 다시 할 수 있다네
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明日(あす)を信(しん)じて / 原田悠里
いくつ越(こ)えても その先(さき)に
続(つづ)く試練(しれん)の のぼり坂(ざか)
ままにならない 世(よ)の中(なか)に
女(おんな)がひとり 生(い)きてくからは
泣(な)いた分(ぶん)だけ あゝ幸(しあわ)せが
耐(た)えることには 馴(な)れてるが
曇(くも)るこころが やるせない
未練(みれん)ばかりが 追(お)いかけて
今夜(こんや)もひとり生(い)きてくからは
星(ほし)に願(ねが)いの あゝ夜(よる)の町(まち)
道(みち)ははるかに 遠(とお)くても
あつい情(なさ)けは 忘(わす)れない
これでいいのよ これでいい
女(おんな)がひとり 生(い)きてくからは
明日(あす)を信(しん)じて あゝ出直(でなお)せる