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[日本 演歌] しまなみ海道 - 水森かおり
愛の終りを知ってるように
波も静かに引いてゆく
しまなみ海道七つの橋は
女ひとりじゃ遠すぎる
募る未練を鞄に詰めて
別れ旅です 瀬戸の海
夢を重ねたふたりの暮らし
知らず知らずに すきま風
しまなみ海道 旅路の宿で
手紙書きます さよならの
今もあなたに逢いたいけれど
だけど逢えない もう二度と
渡り終えたら心の中に
愛の区切りがつきました
しまなみ海道 夕陽が揺れる
愛媛 今治 街明かり
涙拭えば明日はきっと
強くなれそう 瀬戸の海
https://www.youtube.com/watch?v=HEWZs_ZfW9M
시마나미 해도 -- 한역 : 이관형
사랑의 끝을 알고 있는 것처럼
파도도 조용히 물러가고 있네요
시마나미 해도 일곱 다리는
여자 혼자서는 너무 멀어요
격화되는 미련을 가방에 담아
이별 여행합니다 세또 내해로
꿈에 부푼 우리 둘의 살림
알지도 못한 사이 외풍이
시마나미 해도 여로 숙소에서
편지를 씁니다 안녕이라
지금도 당신을 만나고 싶지만
하지만 만날 수 없어요 다시는
다 건너고 마음속으로
사랑의 매듭을 지었습니다
시마나미 해도 석양이 흔들리네요
에히메 이마바리 거리 불빛
눈물을 씻으면 내일은 반드시
강해질 것 같은 세또 내해
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しまなみ海道
愛(あい)の終(おわ)りを知(し)ってるように
波(なみ)も静(しず)かに引(ひ)いてゆく
しまなみ海道(かいどう)七(なな)つの橋(はし)は
女(おんな)ひとりじゃ遠(とお)すぎる
募(つの)る未練(みれん)を鞄(かばん)に詰(つ)めて
別(わか)れ旅(たび)です 瀬戸(せと)の海(うみ)
夢(ゆめ)を重(かさ)ねたふたりの暮(く)らし
知(し)らず知(し)らずに すきま風(かぜ)
しまなみ海道(かいどう) 旅路(たびじ)の宿(やど)で
手紙書(てがみか)きます さよならの
今(いま)もあなたに逢(あ)いたいけれど
だけど逢(あ)えない もう二度(にど)と
渡(わた)り終(お)えたら心(こころ)の中(なか)に
愛(あい)の区切(くぎ)りがつきました
しまなみ海道(かいどう) 夕陽(ゆうひ)が揺(ゆ)れる
愛媛(えひめ) 今治(いまばり) 街明(まちあ)かり
涙拭(なみだぬぐ)えば明日(あした)はきっと
強(つよ)くなれそう 瀬戸(せと)の海(うみ)