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[日本 演歌] 裏町酒場 / 美空ひばり
雨にぬれてる赤い灯が
俺にゃ似合いの
裏町酒場
泣いているのかあの唄も
酔えばおまえの声になる
よせよ いまさら ああひとり酒
肩を並べて飲む夜が
俺とおまえの幸せだった
夢を落とした盃を
そっと笑って飲んでいた
想い出すのさああひとり酒
いつかおまえとみちづれに
俺はなろうと思ったものを
箸の袋に別れ文字
書いて残してどこ行った
馬鹿な奴だよああひとり酒
https://www.youtube.com/watch?v=xZuyN4VHt-E
뒷골목 주막 -- 한역 : 李觀衡
비에 젖은 붉은 등이
내게 어울리는
뒷골목 주막
울고 있는 걸까 저 노래도
술에 취하니 너의 소리로 들리네
그만해, 이제 와서 아~ 혼술
나란히 앉아 마시는 밤이
나와 너의 행복이었네
꿈을 놓친 술잔을
조용히 웃으며 기울였었지
추억을 떠올리며 아~ 혼술
언젠가 너와 반려자가
나는 되려고 했던 것을
젓가락 봉지에 이별의 글귀
써놓고 어디로 갔느냐
바보 같은 녀석아 아~ 혼술
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裏町酒場
雨(あめ)にぬれてる赤(あか)い灯(ひ)が
俺(おれ)にゃ似合(にあ)いの
裏町酒場(うらまちさかば)
泣(な)いているのかあの唄(うた)も
酔(よ)えばおまえの声(こえ)になる
よせよ いまさら ああひとり酒(ざけ)
肩(かた)を並(なら)べて飲(の)む夜(よ)が
俺(おれ)とおまえの幸(しあわ)せだった
夢(ゆめ)を落(お)とした盃(さかずき)を
そっと笑(わら)って飲(の)んでいた
想(おも)い出(だ)すのさああひとり酒(ざけ)
いつかおまえとみちづれに
俺(おれ)はなろうと思(おも)ったものを
箸(はし)の袋(ふくろ)に別(わか)れ文字(もじ)
書(か)いて残(のこ)してどこ行(い)った
馬鹿(ばか)な奴(やつ)だよああひとり酒(ざけ)