[日本 演歌] 동반자 - 藤 圭子
水にただよう 浮草に
おなじさだめと 指をさす
言葉少なに 目をうるませて
俺をみつめて うなづくおまえ
きめた きめた おまえとみちづれに
花の咲かない 浮草に
いつか 実のなる ときをまつ
寒い夜更けは お酒を買って
たまのおごりと はしゃぐ姿に
きめた きめた おまえとみちづれに
根なし明日なし 浮草に
月のしずくの やどるころ
夢の中でも この手をもとめ
さぐりあてれば 小さな寝息
きめた きめた おまえとみちづれに
https://www.youtube.com/watch?v=Cd6DopPUm9w
동반자 -- 한역 : 李觀衡
물 위에 떠도는 부평초에게
같은 운명이라 가리키며
말없이 눈물을 머금고
나를 바라보며 끄덕이는 너
정했어 정했어요 당신을 동반자로
꽃이 피지 않는 부평초는
언젠가 열매 맺힐 때를 기다리네
추운 심야에 술을 사서
가끔씩 건내주며 우쭐대는 모습에
정했어 정했어요 당신을 동반자로
뿌리도 없고 내일도 없는 부평초에
이슬이 맺힐 때 쯤
꿈속에서도 방법을 청하고
찾아내는 가녀린 숨결
정했어 정했어요 당신을 동반자로
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みちづれ
水(みず)にただよう 浮草(うきぐさ)に
おなじさだめと 指(ゆび)をさす
言葉(ことば)少(すく)なに 目(め)をうるませて
俺(おれ)をみつめて うなづくおまえ
きめた きめた おまえとみちづれに
花(はな)の咲(さ)かない 浮草(うきぐさ)に
いつか 実(み)のなる ときをまつ
寒(さむ)い夜更(よふ)けは お酒(さけ)を買(か)って
たまのおごりと はしゃぐ姿(すがた)に
きめた きめた おまえとみちづれに
根(ね)なし明日(あす)なし 浮草(うきぐさ)に
月(つき)のしずくの やどるころ
夢(ゆめ)の中(なか)でも この手(て)をもとめ
さぐりあてれば 小さな寝息(ねいき)
きめた きめた おまえとみちづれに