アジアの真実!韓国のことわざ≒日本のことわざ
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ア ジ ア の 真 実!(@∀@)
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▼朝鮮のことわざ
「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「弟の死は肥やし。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「母親を売って友達を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。
「家と女房は手入れ次第。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」
これが韓国の全ての諺ではないですが、日本にはない諺ばかりです。民族性を良く表しているのではないでしょうか。「あ〜なるほどね」と、思い当るフシがいくつもあります。こんな諺が存在しているということは、今の韓国人の民族性というのは、太古から染付いてしまっているものなのですね・・・
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/10733752.html
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ア ジ ア の 真 実!(@∀@)
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▼朝鮮のことわざ≒日本のことわざ
「女は三日殴らないと狐になる。」→(女性差別系)→「女賢しうて牛売り損なう」「女は三界に家なし」「悋気は女の七つ道具」。
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」=「人の不幸は蜜の味」。
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」=「隣の貧乏、鴨の味」。
「弟の死は肥やし。」≒「兄弟は他人の始まり」。
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
=「秋茄子は嫁に食わすな」(解釈は2通りある)「土用の蛸は親にも食わすな」。
「母親を売って友達を買う。」→「女房を貸しても〜は貸すな」。
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
→「相撲に負けて妻の面張る」。 (@∀@)そっくりです!
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」→(存在全否定)→「食うだけなら犬でも食う」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。
=「正直者が馬鹿を見る」。
「家と女房は手入れ次第。」→「畳と女房は新しいほうがいい」。
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
=「雪隠(せっちん=便所)で饅頭(まんじゅう)」(利益を裏で独占すること)。
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」→(食い意地)→「初鰹は女房を質に入れてでも食え」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」≒「やらずぼったくり」。
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」→(自分の利益がすべて)→「後は野となれ山となれ」。
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」→(中国由来と思われる。魯迅『フェアプレイには早すぎる』参照)
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」=「泣く子と地頭には勝てぬ」。
これが韓国の全ての諺ではないですが、日本にもある諺ばかりです。民族性を良く表しているのではないでしょうか。「あ〜なるほどね」と、思い当るフシがいくつもあります。こんな諺が存在しているということは、今の韓国人の民族性というのは、太古から日本人とそっくりなものなのですね・・・まあ双方とも儒教の影響下にあったもんネw
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