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⊙.....♪ 長山洋子

長山洋子프로필

작성자유덕인|작성시간08.03.30|조회수206 목록 댓글 1

本名・・・・長山洋子

 生年月日・・昭和43年1月13日

 出身地・・・東京都大田区

 血液型・・・AB型

 趣味:ドライブ

 好物:ワイン

主なシングル
(1984年4月1日「春はSA.RA.SA.RA」(デビュー))
(1986年10月21日「ヴィーナス」)
1993年1月21日 「蜩―ひぐらしー」(演歌デビュー)
1995年3月24日 「捨てられて」
1996年11月7日 「たてがみ」
2003年6月25日 「じょんから女節」
 主な映画・ドラマ
 1988.12.17~ 東映映画「恋子の毎日」
 1990.1.4~ ANB系「三匹が斬る」
 1990.2.24~
 TBS系「ミニパトより愛をこめて」

レギュラー番組
テレビ東京 「洋子の演歌一直線」
毎週日曜日 5:45~6:15

 主な受賞
’93    第24回 
第26回 
第26回 
第26回 
日本歌謡大賞最優秀放送音楽賞(なみだ酒)
日本有線大賞有線音楽優秀賞(蜩)
全日本有線放送大賞優秀スター賞(蜩)
日本作詩大賞入賞(蜩)
’94    第27回 
第27回 
第36回
 
日本作詩大賞大賞受賞(蒼月)
日本有線大賞有線音楽優秀賞(めおと酒)
日本レコード大賞優秀賞(めおと酒)
’95    第28回 


第28回 


第28回 
第37回
 
日本有線大賞大賞(捨てられて)
    最多リクエスト曲賞(捨てられて)
    有線音楽優秀賞(捨てられて)
全日本有線放送大賞読売テレビ特別賞(捨てられて)
    ベストリクエスト賞(捨てられて)
    吉田正賞(心の糸)
日本作詩大賞入賞(捨てられて)
日本レコード大賞優秀作品賞(捨てられて)
    作曲賞(捨てられて)
’96    第29回 
第29回 
第38回
 
日本有線大賞有線音楽優秀賞(たてがみ)
全日本有線放送大賞ベストリクエスト賞(たてがみ)
日本レコード大賞優秀作品賞(倖せにしてね)
’97    第30回 
第30回 
日本有線大賞有線音楽優秀賞(たてがみ)
全日本有線放送大賞ゴールドリクエスト賞(たてがみ)
’99    第32回  日本有線大賞 有線音楽優秀賞 (さだめ雪)
2000    第33回  日本有線大賞 有線音楽優秀賞 (恋酒場)
2003    第36回
第36回
12月
日本作詩大賞 優秀作品賞(じょんから女節)
日本有線大賞 有線音楽優秀賞(じょんから女節)
日本レコード協会ゴールド認定(じょんから女節)
2004    2月 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭
イベント部門賞(短編映画「じょんから」)
2006    第39回 日本有線大賞 有線音楽優秀賞(絆)
    ベストヒット歌謡祭2006 ゴールドアーティスト賞(絆)
NHK紅白歌合戦
1993年 第44回 蜩
1995年 第46回 捨てられて
1996年 第47回 ヨコハマ・シルエット
1997年 第48回 たてがみ
1998年 第49回 父さんの詩うた
1999年 第50回 さだめ雪
2000年 第51回 紅い雪
2001年 第52回 遠野物語
2002年 第53回 めぐり逢い
2003年 第54回 じょんから女節
2004年 第55回 じょんから女節
2005年 第56回 芭蕉布
2006年 第57回 絆
長山洋子座長公演

1997年
新宿コマ劇場(2月)大阪・劇場飛天(5月) 共演:芦屋雁之助、三浦浩一他
第一部「痛快時代劇 春一番!江戸の恋風」 第二部「でもね・・・長山洋子夢舞台」

1998年
新宿コマ劇場(5月)名古屋・中日劇場(7月) 共演:大村昆、新藤栄作他
第一部「恋伝説 愛すればこそ」 第二部「あれから・・・五年 長山洋子華舞台」

1999年
新宿コマ劇場(10月) ’00 名古屋・中日劇場(1月) 共演 三浦洋一 仲谷 昇他
第一部「わんぱく姫奉行 駈け込み寺てんまつ記」 第二部「いま華のとき 洋子 熱唱 夢舞台」

2000年
新宿コマ劇場(7月)長山洋子七夕公演 共演 山下真司 前田吟 他
第一部「深川恋キツネ」 (「NHKコメディーお江戸でござる」より)
第二部「洋子熱唱!ヒットパレード2000」

2003年
新宿コマ劇場 梅田コマ劇場(5月)二人のビックステージ WITH山川豊
第一部「旅姿、恋の東海道」 第二部「オンステージ 聴かせます、心をこめて…」

2004年
新宿コマ劇場(12月)12月特別公演シリーズ ニッポンの歌「新歌謡」 長山洋子 コンサート
第1部 歌・舞・笑 (バラエティショー 共演コージー富田)
第2部 長山洋子 オン・ステージ (長山艶歌 数々のヒット曲から最新曲まで)




‘84年4月、16才の時『春はSA.RA.SA.RA』でアイドルポップスシンガーとしてデビュー。’86年10月、ユーロビートに乗せたカバー『ヴィーナス』がヒット、‘88年に映画「恋子の毎日」に主演するなど、歌手・女優としてキャリアを重ねる。

デビュー10年目の’93年、25才で演歌歌手に転身。“演歌元年”のキャッチフレーズで『蜩(ひぐらし)』を発売、演歌界に新風を吹き込み、年末の各賞受賞はじめNHKの紅白歌合戦への初出場を果たす。その後もヒットを連発。「でもねポーズ」が話題となった『捨てられて』。将棋界の奇才・羽生善治氏をモチーフにした『たてがみ』など、「演歌の長山洋子」のスタンスをより固めていく。

また、ビクター少年民謡会時代の経験を生かした津軽三味線と民謡の披露など、コンサートにも一層の磨きがかかっていく中、立ち弾き三味線で唄う『じょんから女節』が大ヒット。より深みを増した表現力で独自の世界を創出し、演歌ファンに強烈にアピールした。

2005年からはタイトルに『洋子の・・・』と冠した3部作をリリース。「美しい日本の原風景」をテーマに長山洋子自身も制作に参加した連作で、オリジナルアルバム『洋子の紙芝居』はそれらを集約した意欲作である。
2006年は作曲家・影山時則氏とのデュエット曲『絆』が大ヒットを記録。「デュエットソングの新定番」としてカラオケファンに広く支持を受けている。
2007年は「演歌転身15周年」の記念の年!3月のスペシャルCDボックスの発売に始まり、8月には記念シングル『悦楽の園』を発売、9月には千葉県市原市有秋公園にて記念コンサートを開催し、その模様を完全収録したDVDを12月にリリースした。
そして演歌転身15周年記念シングル第2弾として『望郷ひとり泣き』をリリース、2008年の幕を開けた

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  • 작성자박물관 | 작성시간 12.01.26 잘 봤습니다..
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