
好きだった
作詞: 宮川哲夫 作曲: 吉田 正
唄 : 鶴田浩二(昭和 31年)
好きだった 好きだった 좋아했다 좋아했다
嘘じゃなかった 好きだった 거짓이 아니었다 좋아했다
こんな 一言 あの時に 이 말 한마디 그 때에
言えば よかった 했으면 좋았을 걸
胸に すがって 泣きじゃくる 가슴에 매달려 흐느껴 우는
肩のふるえを ぬくもりを 어깨의 떨림을 그 온기를
忘れられずに いるのなら 잊지 못하고 있을 거라면
好きだった 好きだった 좋아했다 좋아했다
俺は 死ぬほど 好きだった 너를 죽도록 좋아했다
言っちゃならない さよならを 해서는 안 되는 안녕이란 말을
言った あの日よ 한 그 날이여
笑う つもりが 笑えずに 웃으려 했는데 웃지 못하고
顔を そむけた 悲しみを 얼굴을 돌려버린 슬픔을
今も 捨てずに いる くせに 지금도 버리지 못하고 있는 주제에
好きだった 好きだった 좋아했다 좋아했다
口にゃ 出さぬが 好きだった 말하지는 않았지만 좋아했다
夢にまで 見た 切なさを 꿈에서까지 그리워했던 애달픔을
知っていたなら 알고 있다면
馬鹿な 男の 強がりを 못난 남자의 허세를
せめて 恨まず いておくれ 적어도 원망은 말아다오
逢える 明日は ないけれど 다시 만날 내일은 없겠지만