댓글 리스트
-
작성자 진캉시앤 작성시간09.12.01 『浜辺の歌(はまべのうた)』는、秋田県出身의作曲家인成田 為三에 의하여大正5年(1916年)에作曲さ된日本の歌。
成田 為三(なりた ためぞう/1893-1945)는、秋田県北秋田郡米内沢町(現在の北秋田市米内沢)의役場職員の息子으로 태어났음。
大正3年(1914年)에上野の東京音楽学校(現在の東京芸術大学)에入学하여、독일에서帰国을 막 한山田耕筰에게 배웠음。
大正6年(1917年)に同校を卒業。卒業後는九州の佐賀師範学校の義務教生으로 일하다가、作曲活動を계속하기 위하여東京市の赤坂小学校の訓導가 됨。同時期에『赤い鳥』の主宰者鈴木三重吉과交流하게 되고、同誌에 많은作品을発表함。